立春2022【壬寅】のエネルギーが伝える「今年の過ごし方」

2月4日は立春…東洋暦ではここからが新年本番!暦の上で今年はどんなエネルギーを持つ年?今年の干支は【壬寅(みずのえとら)】…「壬寅」の持つ意味を陰陽五行、漢字の成り立ち、九星気学、易から、更に西洋占星術の視点も交えお伝えしていきます。

 

五行から見る「壬」

 

皆さまが年賀状で目にする
今年の「干支(えと)」…
そう、今年は「寅年」でしたね!

 

けれども東洋のこよみでは
「十干(じっかん)」と
「十二支(じゅうにし)」が組み合わせられた
「六十干支」がワンセットで
割り当てられています。

 

「六十干支」では
今年は「壬寅」の年。

それでは「壬寅」とは
どのような意味を
持つのでしょうか?

 

そこから
今年私たちがどんな意識を持って
どんな行動を取ってゆくと良いか…を
見てゆきたいと思います☆彡

 

「壬」は「志(こころざし)」のエネルギー

 

「十干(じっかん)」は
自然界の織りなすエネルギー
を象徴しています。

 

うち「壬(みずのえ)」は
【水の気】のエネルギー。

 

陰陽五行で【水の気】とは
季節で言えば
「冬」にあたります。

 

ちょっとイメージしてみてください★

 

「秋」の終わりに
森の樹々は「冬」に備えて

 

それまで
いっぱいいっぱいに伸ばしてきた
枝の成長を止め
葉を落とし始めますね。

そうやって
必要最低限のエネルギーだけを残し
余計なエネルギーは
もう使わないようにするんです。

 

不要なものをそぎ落とし
節約されたエネルギーが集まるのは…

そう「種」!

 

どんぐりや木の実など
「来年のサイクル」のために
この1年のいのちの営みを
すべて「凝縮」してゆくんですね☆彡

 

樹々がこの1年
がんばってきた生命活動が
「種」の中へと受け継がれて
次の新しいサイクルへと
託されるんです。

 

そうやって生命は
一番大切なもの
一番強いものを
次世代へ残してゆく…。

 

小さな一粒には
新しい未来への展望が
託されています。

 

そこには
”最善を遺そう”とする「意志」や
「志(こころざし)」が
大きなエネルギーとなって
蓄えられているんですね!

 

その「志(こころざし)」は
やがて春になって

 

「種」が芽を出すとき
「大きくなるぞ」
そんな「意志」へと受け継がれ
その芽を
成長させてゆくのではないでしょうか?

 

そう
「壬(みずのえ)」とはこのような…
「種」に蓄えられた
「志(こころざし)」のような
エネルギーなんです!

 

 

五行から見る「壬(みずのえ)」

 

 

「少年よ、大志を抱け…!」
という言葉もありますが…

 

「壬(みずのえ)」は
「大きな志」のような
とてもダイナミックなイメージの
エネルギーです。

 

それはあたかも「大河」や
「大海原」の波のように。

 

「十干(じっかん)」にはそれぞれ
自然界のエネルギーが
割り当てられているんですが…

 

「壬(みずのえ)」はこの
「大河」や「海」にあてられています!

ダイナミックな「壬」のエネルギーは
清いものも
濁ったものも
すべてを飲み込みつつも…

 

けれど自分自身を見失わないような
度量の大きさ
スケールの大きさが
イメージされます。

 

その一方で「壬(みずのえ)」は
その時々で形を変えてゆく
「水」のごとく

 

ものごとに
臨機応変に対応できる
「柔軟性」も持ち合わせています。

 

「流れ」に巻き込みながらも
生真面目になり過ぎない「遊び心」を
持ち合わせているんですね☆彡

 

 

五行から見る「寅(とら)」

 

対して「十二支(じゅうにし)」に当たる
「寅」の方は
五行では【木の気】になります。

 

そして月で言えば2月。
つまり暦の上では
ちょうど「立春」を過ぎた
「春」の季節の到来の頃です。
(実際はまだまだ寒いですけどね…(;^_^A)

 

ここで2021年の「十二支」と
ちょっと比べてみましょうか…。

 

昨年の「十二支」は
「丑(うし)」でしたね。

 

「丑(うし)」は
万物を育む「大地」や
そこで農耕を行う農夫を助けている
牛のイメージ…。

 

対して「寅」は
その「大地」に育まれる
「木」や「大木(たいぼく)」
にあたります。

 

「壬」が付いているイメージから
その「木」は今はまだやっと
土の中から芽を出したところのよう…

 

けれども、これからドンドン
大きな大きな「木」へと
育ってゆくんです。

 

これまでは「丑」という「大地」の中で
「芽」を出す準備を整えていました。

 

これからは
そうした昨年までの地道な努力が
少しずつ
目に見える形になってゆく…
そんなイメージが浮かびます。

 

漢字の持つ「壬(みずのえ)」の意味

 

次に、漢字の成り立ちから
「壬寅」について
考えてゆきましょう。

 

まず「壬」という漢字は

 

織物を織る際の
「糸の巻物」である
「はた糸」をかたどったもの
と言われます。

 

そんな「糸が巻かれた糸巻き」は
真ん中が膨れていますので
そこから
お腹に赤ちゃんを抱えた女性に結び付いて
「妊」の字にも当てられたようです。

「種」の象意と同様に
これから先
大きくほとばしるエネルギーが
生れる時を待っているような
イメージですね…‼

 

「寅」の象意である
「大木」が
「芽吹き」の時を待っているイメージにも
繋がりますね!

 

これから命が芽吹いてゆくような
とても縁起の良い形と言えそうです。

 

漢字の持つ「寅(とら)」の意味

 

次に「寅」を
漢字の成り立ちから
みてみましょう。

 

因みに昨年の「丑」は
赤ちゃんが手を握っている様子を
表していました。

 

そしてその手が
少しずつ開いてゆくごとく

 

「寅」はその手を伸ばし
矢を射る時のように
両手をいっぱいに
拡げてゆく様子を表します。

 

けれどそこに
「ウカンムリ」がついていますから
それはまだ
家の中で行われている…
といったイメージです。

 

そうそう…
「種」から「芽」が吹く時って
芽は出始めたけれど
まだ「殻」が取れ切れていない状態って
ありますよね。

 

まるで
サナギから蝶が生れる時
まだ蝶の身体に
サナギの抜け殻が残っているような
…そんな感じかもしれません。

 

漢字の持つ「壬寅(みずのえとら)」の意味

 

昨年の「十干(じっかん)」である
「辛(かのと)」には
「水面下にあったものが上に上ってくる」
意味がありました。
そして「丑」は
「握った手」を表していました。

 

ここから昨年の「干支(かんし)」である
「辛丑(かのとうし)」からは
内側に目一杯エネルギーを溜め込んでいるような
そんな様子が感じられますね。

 

それは
「これから芽を吹いて育ってゆくための準備」
のようなエネルギーと言えそうです。

 

よろしければ
こちらの記事
振り返ってみて下さいね。

 

そして今年の
「壬寅(みずのえとら)」は…

 

「壬(みずのえ)」の漢字が
「孕(はら)んだ」エネルギーが
今にも迸る(ほとばしる)ばかりに
膨らんでいるところ

 

そして「寅(とら)」の漢字は
いよいよ
両手をいっぱいに伸ばしているところ
でしたね。

 

そして五行の関係では
【水の気】が
【木の気】を生む関係に
なりますから

 

先ほどお伝えしました
五行での
【水の気】→→【木の気】の流れ…
つまり
「大木」が土の中から
「芽」を出すところ…
というストーリーに
見事繋がりそうですね‼

「干支」は
「干」が1年の前半を
「支」が1年の後半を
表すとも言われます。

 

今年の前半は
生まれ出る準備を十分に整え
今年の後半は
いよいよ物事が動き出してゆく…
そんな「流れ」が浮かびませんか?

 

「五黄の寅」と「金箔金」

 

ここで少し
「九星気学」で見てゆきましょう。

 

「九星気学」では
今年立春からは
「五黄土星」の年になります。

 

「五黄」は九星の中でも
最もエネルギーの高い星
とされています。

 

何故なら
「九星気学」の基本の盤で
「中央」に位置する星だから。

そして、先ほど見てきたように
「寅」は「大木」に表されるような
「成長」をイメージさせる干支であるところから

 

「五黄」と「寅」が組み合わさる
「五黄寅年」は
36年に一度しか廻らない
強いエネルギーを持つ年…
とされています。

 

また「壬寅(みずのえとら)」を
五行の「音韻」を整理したとされる
「納音(なっちん)」で表すと…
「金箔金(きんはくきん)」に当たります。

とてもキラキラしたイメージですね…‼

「金箔」は金を薄く薄く伸ばして
工芸品などに貼られて
美しく装飾するもの。

 

そのように
相手を引き立てる「金箔」は
そのもの自体は薄いのだけれど
自己を伸ばし磨いていくことで
他者も自分も輝いてみせることができます。

 

つまりこのような心持ちでいることで
「五黄の寅」の持つ
強いエネルギーと相まって
他者も自分も
キラキラ富んでゆくことが
できそうです…✨

 

九年の「礎(いしずえ)」としての「五黄」

 

また「五黄土星」が
「中央の土」を表すことから
「基盤」の意味にもなって

 

これから「九星」を廻る9年間の
「最初の礎(いしずえ)」という
意味にもなります。

 

するとその中央の「土台(ベース)」となる
=「じぶん自身の土壌」に
様々な栄養素を貯えておくことが
大切になって来る…と言えそうです。

 

芽吹いたばかりの「木」が
大きく大きく育ってゆくためには
根を張る「土壌」に
タップリの栄養素が
必要ですからね…‼

 

因みに「寅」という漢字は
【水】を表す「さんずい」をつけることで
「演」という字になりますね!

 

「演」はご存知のように
「舞台で演じる」
「講演する」のように
「よどみなく述べる」という意味になり
自己を表現していくさまが
表されています。

「これまで」蓄えられたエネルギーが
「ここ」から迸る(ほとばしる)とき…
と考えれば

 

そのエネルギーが最大限になるよう
自己を磨き
「述べる」べきことを整えておくことで
それはより
大きな奔流となってゆくことでしょう!

 

「壬(みずのえ)」の表す
「大河」や「大海原」のように。

 

「壬寅(みずのえとら)」の年に注意したいコト

 

けれどここで
「壬寅」の年に
少し注意して頂きたいことも
見ていきたいと思います。

 

これまでお伝えしてきましたように
「壬寅(みずのえとら)」
のエネルギーは
とても大きなポテンシャルを秘めています。

 

ですから「好きなこと」…
例えば「趣味」や「遊び」に
とことん
のめりこんでしまう危険性も…(;’∀’)

 

「これ」と思ったとたんに
不必要なことにまで
突き進んでしまわないよう
「自制心」も大切になってくるのが
この星の特徴と言えそうです☆彡

 

同じように
固い殻を破って
「種」が芽を吹く時とは

それまで内側に
溜め込まれていたエネルギーが
一気に噴き出てくるため
エネルギーが
「不安定」になりがちです。

 

「胎動」という言葉がありますが
お腹の赤ちゃんが
「もうすぐ生まれるほど大きくなったよー」
という時には

 

力いっぱい
お母さんのお腹を
蹴り始めますよね。

 

「静」であったエネルギーから
「動」のエネルギーへの変化のとき。

 

 

九星気学でも「五黄土星」は
とても強いエネルギーを持つと
されていましたね☆彡

 

初めにお伝えしたように
「種」が芽吹くときとは
言わば一つのサイクルが終わり
新しいサイクルが始まってゆくとき。

 

いざ物事が新しいサイクルの
「成長」へ向けて動き始めた時には
大きな「変化」も予想される…
ということです。

 

「西洋占星術」でも…

 

実は「西洋占星術」では
今年4月

 

「物事を押し広げるチカラ」
のある木星という天体と

 

「枠を取り払い、境界線を溶かす」
働きのある海王星という天体が
ピッタリと重なる日が訪れます。

 

これが海王星の支配する
魚座で重なるのは
165年に1度のイベントです。

 

 

「壬寅」でお伝えした
何かが始まると
それを際限なく
押し広げてゆく…
というエネルギーに
重なるものを感じませんか?

 

更にこのあと
太陽系10天体の中で1番
「大きな変化」をもたらすとされる
「冥王星」が

2023年3月24日
山羊座から水瓶座へと
サイン(星座)を移ります。

 

水瓶座の表す「IT」部門に
更に大きな変化が
もたらされることでしょう。

 

 

「三元九運」でも…

 

更に東洋の暦で
「九星気学」や「四柱推命」が
基盤とするおおもとの暦

 

「9年」よりももっと大きな…
「三元九運」という
20年のサイクルでは

 

2023年と2024年の間で
大きな節目の
切り替わりがあります。

 

2008年の北京オリンピックが
8月8日午後8時8分8秒から
行われたのはご存知でしょうか?

 

「三元九運」のサイクルでは
現在「8」の年であるため
「8」がラッキーナンバーと
されるからです。

 

これが2024年立春には
「9」の年へと移るのです。

 

以上から
いかにこれからが
大きな「変化」を
向かえてゆく時というのが
お分かり頂けるのではないでしょうか。

 

すると今年の干支
「壬寅(みずのえとら)」が
「変化」への「胎動」を表すこと

 

その「変化」とは
ものすごく大きな「奔流」をもたらす
初めの一歩である…
といった象意が
とても意味のあるものに
思えて来ませんか?

 

「水」のように柔軟に

 

 

このような時にこそ
この先、周囲にいろいろと
「動き」があっても
今は「変化へのプロローグ」と心に留め

 

心の中には
「平静」「平常心」を保つことが
大切になってきそうですよね。

 

そのために必要なのは
「今までは○○だった」
という考えにとらわれず

 

「何事も柔軟にとらえる姿勢」
ではないでしょうか?

 

「壬(みずのえ)」は
【水の気】の五行でしたが
木星と海王星が重なる「魚座」も
【水のエレメント】。

 

有名な「水」の名言に
黒田官兵衛の「水五訓」の一節に
時々で形を変えても
水は水であり続ける…
というものがあります。

 

水のようにしなやかな「柔軟性」
を心掛けることが
大切となって来そうですよね。

五、洋々として大洋を充たし
発しては蒸気となり
雲となり雨となり
雪と変じ霰(あられ)と化し
凝(ぎょう)しては
玲瓏(れいろう)たる鏡となりたえるも
其(その)性を失はざるは水なり

さてその意味は、(中略)

五、温度によって蒸気となったり、
雲や雨、
雪やあられに変化しても
入れ物を変えれば
カタチも丸や四角に変わるのが水。
だけど水の性質は失われない。

与えられた環境の中で、
柔軟に変化し、成長していこう。

というものです。
水と暮らしのお役立ち情報さん より)

 

 

「易(えき)のことば」から読む「壬寅」

 

それではその「柔軟性」とは
どのようなものでしょうか⁉

 

「易」の視点での「壬寅」が
大きなヒントになってくれそうです❢❢

 

こちらの書籍より
ご紹介したいと思います。


 

 

「壬寅」は「易」では
「天水訟(てんすいしょう)」に当ります。

「訟」は「訴訟」を意味する言葉でもあり

「不公平」や「理不尽」な立場に立たされたり
やろうと思うことに妨害が入ることも

「新旧」変化の時というのは
足を引っ張る勢力も出てきがち…❓(;’∀’)
争いの種を未然に防ぐには

「力関係」に注意を払い
どう対処すれば争いを避けられるかに心を砕く

自分の役割を果たすために
「正義感」と「責任感」を持って
一所懸命頑張る

人々の力になれるように努力する

…中で

自分の心と折り合いをつけながら
状況や時の好転を待つと良い

ただし

見かけほど精神的にタフではないため
許容量を超えるストレスに注意が必要

なので無理をせず

シンプル、自然体で過ごせる仲間や理解者

そして

守るべき家族や
優しく穏やかな日常を大切にする

面倒みよく、気配りを大切に
包容力を持って周囲に接しながら
環境に順応する

といったことに、心掛けるのが良いとのこと…!

 

四柱推命からみる「壬寅」

 

ここで四柱推命において
「壬」から「寅」を見ますと
「食神(しょくじん)星」となります。

 

「食神星」は
大らかでマイペース。

 

衣食住、特に食べ物を楽しみ
そのための生活に困らない金銭にも
恵まれやすい星とされます。

 

子どもたちと共に
豊かな食卓を囲んでいるイメージ…。

 

「天水訟」の
「家族や身近な人との日常を大切に」
にも重なりますね。

 

「柔軟なこころ」で
「日常」や「家庭」といった
「じぶん自身のベース」を
大切にすることで

 

金運に恵まれるとも言われる
「五黄寅」の組み合わせが活き
豊かさに恵まれ
楽しい出来事を
引き寄せることができそうですね✨

 

「壬寅」年の過ごし方~まとめ~

 

 

*まとめ*
2022年「壬寅」の年の展望と
自分育て


★前半は…

薄っぺらにならない「金箔」を準備
➡➡ 然るべき時が来ると信じて自身を充実させておく

★後半は…

蓄えたエネルギーが動き出す「胎動」のとき
いざ動きだしたら「大きな奔流」となる可能性も…?

➡➡ 「変化のとき」と心得、心には「平常心」をキープ!

★柔軟性

「古いサイクル」と「新しいサイクル」それぞれの
「勢力」の「力関係」を見極めて対応する
「柔軟性」が必要

★長期的な視点を持つ

たとえ一時的に
望まない立場・状況に立たされても
先を見据え「志」を持って
心に折り合いをつけながら
好転の時を信じて待つことが大切

★「土壌(ベース)」を育む

衣食住を楽しみ
家族や仲間を慈しむことで
じぶんの「基盤(ベース)」を整えることから
「豊かさ」が呼び込まれる

右矢印以上から…

「大河」や「大海」のように
「大きなこころ」を心掛けること
…が、開運の秘訣となる1年ではないか

と感じました。

 

最後までお読みいただき
本当にありがとうございました✨

2022年をお過ごしになられるうえで
是非ご参考として頂けましたら幸いです❢❢

************************************

本日も最後までお読み頂き

本当にありがとうございました赤薔薇

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